転轆轆地(てんろくろくじ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「転轆轆地」の意味を解説します。

転轆轆地
読み方
てんろくろくじ
意味
物事が停滞することなくすらすらと動いてゆくさま。
タグ
「て」から始まる四字熟語
転轆轆地

「て」から始まる四字熟語

てんがいほうろう
遠く故郷を離れて、当てもなくさ迷い歩くこと。
てんにん(の)ごすい
天人といえども仏・菩薩ではないので、長寿の末に迎える死の直前に五つの衰相が出ることをいう。
てんもんとうはち
陶侃は夢の中で身に八翼が生えて天に昇り、九重の天門のうち八つまで登ったが、最後の門の所で門番の杖に打たれて地上に落ち、その左翼を折って中には入れなかったという故事。
てんかそうせい
天下の人民、万民のこと。
てんいしせき
天子の側近くに仕えはべる事。
てんじんめいごう
人の言動が正しければ、おのずと天意にあうことをいう。
てんちゆうきゅう
天地は永久に尽きることがないこと。
てんがいこどく
身寄りがこの世にひとりもいないこと。

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