天涯孤独(てんがいこどく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天涯孤独」の意味を解説します。

天涯孤独
読み方
てんがいこどく
意味
身寄りがこの世にひとりもいないこと。また異郷にただ独りで暮らすこと。
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「て」から始まる四字熟語
天涯孤独

「て」から始まる四字熟語

でいしゃがこう
役に立たないもののこと。
でんぷのこう
弱い者同士が無用なことで争い共倒れしてしまい、それに乗じて第三者が利益を得ること。
てんぞうそうまい
天地創造のとき、この世にまだ秩序がなく混沌こんとんとして定まらないこと。
てっちょうせきしん
鉄や石のように固く強い心と意志のこと。
てんもうかいかい
天の網は大きすぎて目があらいようだが、物をすくい漏らすことはない。
てつじゅかいか
いつまで待っても見込みがないたとえ。
てっぷけいせい
賢すぎる婦人は、夫の仕事や政治に口を出して、家や国を滅ぼすようになるということ。
てんのれきすう
天子の位を受け継ぐ順序。

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