帝室之胄(ていしつのちゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「帝室之胄」の意味を解説します。

帝室之胄
読み方
ていしつのちゅう
意味
皇族。天子の子孫。
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「て」から始まる四字熟語
帝室之胄

「て」から始まる四字熟語

ていとうぎょくせき
尊い鼎をふつうの鍋のように思い、高価な宝石を石ころのようにみなす。
てんねんしぜん
人間が手を加えないで、物事がそのまま存在する状態を表す語。
てんぼくふは
動かし破ることが出来ないこと。
てんばつてきめん
行為の結果がたちどころに現れること。
ていかいしゅみ
世俗の雑事を避けて、余裕のある気持ちで人生をながめ、東洋的な詩歌の境地に遊ぼうとする態度。
てんがいかいかく
天の果てと海の隅、遠く離れていることのたとえ。
てんもんとうはち
陶侃は夢の中で身に八翼が生えて天に昇り、九重の天門のうち八つまで登ったが、最後の門の所で門番の杖に打たれて地上に落ち、その左翼を折って中には入れなかったという故事。
てんちばんしょう
天地・宇宙に存在するさまざまの形。

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