天地開闢(てんちかいびゃく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天地開闢」の意味を解説します。

天地開闢
読み方
てんちかいびゃく
意味
天と地ができた世界の始まり。世界の初め。
タグ
「て」から始まる四字熟語
天地開闢

「て」から始まる四字熟語

てんげんみつご
蜜のように甘い言葉。
てんかたいへい
世の中が極めて穏やかに治まっていて平和であること。
ていほうれんれん
(そっは環境依存文字で糸偏に弟。
でんこうちょうろ
稲妻の光や朝の露の意。
てんもんとうはち
陶侃は夢の中で身に八翼が生えて天に昇り、九重の天門のうち八つまで登ったが、最後の門の所で門番の杖に打たれて地上に落ち、その左翼を折って中には入れなかったという故事。
てんちしいじ
天地と春夏秋冬のこと。
てんわんまっかく
屈曲して角の多い道筋を行くこと。
てんりじんよく
天地自然の条理と人の欲望。

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