伝家宝刀(でんか(の)ほうとう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「伝家宝刀」の意味を解説します。

伝家宝刀
読み方
でんか(の)ほうとう
意味
家に代々伝わる大切な刀。転じて、いよいよという場合にのみ使用するもの。切り札。
タグ
「て」から始まる四字熟語
伝家宝刀

「て」から始まる四字熟語

てんだいのふで
大きな筆。
てんもうかいこう
万物の生滅変化の称。
てんたんきょむ
すべて、世間のうるさいことを捨てて、心を無我の境地に置く。
ていえいのおん
みだらな音楽。
てんめいかいご
迷いを転じて悟りを開くこと。
てんしのき
天子または将来天子となるべきもののいる所に立ち上る雲気。
てきしょくめいこう
(てきは環境依存文字で手偏に適の異字。
てんてんはんそく
何度も寝返りを打つこと。

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