伝家宝刀(でんか(の)ほうとう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「伝家宝刀」の意味を解説します。

伝家宝刀
読み方
でんか(の)ほうとう
意味
家に代々伝わる大切な刀。転じて、いよいよという場合にのみ使用するもの。切り札。
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「て」から始まる四字熟語
伝家宝刀

「て」から始まる四字熟語

てんまはじゅん
天魔と波旬。
てんぽうきゅうじょ
山、阜、岡、陵、川、月、日、南山、松柏の九つの瑞祥を描き込む中国思想に基づいた吉祥画題。
てんじょうむきゅう
天地とともに永遠に極まりなく続くさま。
てんどうぜひ
天の道は果たして正しいのだろうか、それとも間違っているのだろうか。
てかせあしかせ
行動の自由を束縛するもの。
てんうちろ
世界。
てんがいちかく
天の果てと地の隅、遠く離れていることのたとえ。
てんこんちぎん
(こんは環境依存文字で門に困。

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