天宇地廬(てんうちろ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天宇地廬」の意味を解説します。

天宇地廬
読み方
てんうちろ
意味
世界。天と地。この世。空の屋根と大地。
タグ
「て」から始まる四字熟語
天宇地廬

「て」から始まる四字熟語

てきしょくめいこう
(てきは環境依存文字で手偏に適の異字。
てんじょうさじき
劇場などで、二階もしくは三階などの天井に近く、一番後方にこしらえてある見物席で、下等席。
てんりじんよく
天地自然の条理と人の欲望。
てっぷけいせい
賢すぎる婦人は、夫の仕事や政治に口を出して、家や国を滅ぼすようになるということ。
てんちむよう
運送用語で、対象物が損壊する恐れがあるため倒立状態(上下逆さま)ないし傾けた状態で輸送してはいけないこと、またはその対象物(電子機器、家具、液体の入った容器など)を指す。
てんぷのど
産物が豊かで、自然の宝庫となっている地。
てっちょうごうたん
鉄のように強く堅い心のこと。
てんしんらんまん
飾り気や気取りが一切なく、生まれつきの素直な心をそのまま持ち続けており、明るく純真で無邪気な様子を指す。

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