天涯地角(てんがいちかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天涯地角」の意味を解説します。

天涯地角
読み方
てんがいちかく
意味
天の果てと地の隅、遠く離れていることのたとえ。
タグ
「て」から始まる四字熟語
天涯地角

「て」から始まる四字熟語

ていこうたんぺき
水があぶらのように深く静かによどんで、深緑色に見える様子。
てきざいてきしょ
人の能力・特性などを正しく評価して、ふさわしい地位・仕事につけること。
てんりにんじょう
天の道理と、人の心。
てんじょうむきゅう
天地とともに永遠に極まりなく続くさま。
てんくうかいかつ
人の度量が空のようにからりとして,海のように大きいこと。
でんこうせっか
稲妻の光や石を打ったとき出る火の意から、動きが非常に素早いことのたとえ。
てんてきせんせき
小さな力であっても、継続すれば大仕事を成し遂げることができるということ。
てんかむそう
天下に並ぶ者がいないほど、すぐれているさま。

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