天涯地角(てんがいちかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天涯地角」の意味を解説します。

天涯地角
読み方
てんがいちかく
意味
天の果てと地の隅、遠く離れていることのたとえ。
タグ
「て」から始まる四字熟語
天涯地角

「て」から始まる四字熟語

てんじつのひょう
万物を照らす太陽のように慈悲深い人相。
てんかいっぴん
他に比べるものがないほどすぐれていること(もの)。
ていとうぎょくせき
尊い鼎をふつうの鍋のように思い、高価な宝石を石ころのようにみなす。
でんぷやじん
教養がなく、礼儀を知らない粗野な人。
てんたんきょむ
すべて、世間のうるさいことを捨てて、心を無我の境地に置く。
でいちゅうのはちす
泥の中に生える蓮の花。
てんちしいじ
天地と春夏秋冬のこと。
ていこうけいがい
親しく会話すること。

天涯地角のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす