天涯地角(てんがいちかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天涯地角」の意味を解説します。

天涯地角
読み方
てんがいちかく
意味
天の果てと地の隅、遠く離れていることのたとえ。
タグ
「て」から始まる四字熟語
天涯地角

「て」から始まる四字熟語

てんぽかんなん
天の時に恵まれず、情勢が悪く困難なさま。
てんぼくんこう
聖人の教え。
でいちゅうのはちす
泥の中に生える蓮の花。
てんがいこどく
身寄りがこの世にひとりもいないこと。
ていえいそうかん
国を滅亡に導くほどの下品で淫靡な音楽のこと。
てんちょうちきゅう
天は長く、地は久しの意。
てんぷのくに
土地が肥沃で物産が豊富なところ。
てんとうこくびゃく
善悪を逆にすること。

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