典謨訓誥(てんぼくんこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「典謨訓誥」の意味を解説します。

典謨訓誥
読み方
てんぼくんこう
意味
聖人の教え。経典のこと。
タグ
「て」から始まる四字熟語
典謨訓誥

「て」から始まる四字熟語

てんけんちかく
天と地のように、隔たりのはなはだしいことのたとえ。
てんのびろく
天から与えられた良い授かり物という意味で、酒を褒めて言う言葉。
てんこうのは
(こうは環境依存文字でシ黄。
てっとうほうげん
周囲の人のことをまったく意に介することなく、好き勝手に喋り散らすこと。
てんじんそうかん
儒教で主張される教義の一で、天と人とに密接な関係があり、相互に影響を与えあっていること。
てんじょうさじき
劇場などで、二階もしくは三階などの天井に近く、一番後方にこしらえてある見物席で、下等席。
てんさいちへん
自然界に起こるさまざまな災い。
てれんてくだ
思うままに人を操りだます方法や技術のこと。

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