典謨訓誥(てんぼくんこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「典謨訓誥」の意味を解説します。

典謨訓誥
読み方
てんぼくんこう
意味
聖人の教え。経典のこと。
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「て」から始まる四字熟語
典謨訓誥

「て」から始まる四字熟語

てんじんめいごう
人の言動が正しければ、おのずと天意にあうことをいう。
てんもうかいかい
天の網は大きすぎて目があらいようだが、物をすくい漏らすことはない。
てんたんきょむ
すべて、世間のうるさいことを捨てて、心を無我の境地に置く。
でいしゅかんぎょく
深く罪をわび、降参するさま。
ていかいしゅみ
世俗の雑事を避けて、余裕のある気持ちで人生をながめ、東洋的な詩歌の境地に遊ぼうとする態度。
てんぼくふは
動かし破ることが出来ないこと。
てきすいせいひょう
冬の厳しい寒さのたとえ。
てんぷうちさい
天は上にあってあらゆる物を覆い、地は下にあってあらゆる物を載せていること。

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