典謨訓誥(てんぼくんこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「典謨訓誥」の意味を解説します。

典謨訓誥
読み方
てんぼくんこう
意味
聖人の教え。経典のこと。
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「て」から始まる四字熟語
典謨訓誥

「て」から始まる四字熟語

てんもうのろう
天の制裁の遺漏。
てっちゅう(の)そうそう
沢山の鉄の中で、優れた音を出すもの。
ていきんさんがつ
学問をしても、すぐに飽きて長続きしないことのたとえ。
てんぽうきゅうじょ
山、阜、岡、陵、川、月、日、南山、松柏の九つの瑞祥を描き込む中国思想に基づいた吉祥画題。
でんぷやじん
教養がなく、礼儀を知らない粗野な人。
てんしんらんまん
飾り気や気取りが一切なく、生まれつきの素直な心をそのまま持ち続けており、明るく純真で無邪気な様子を指す。
てれんてくだ
思うままに人を操りだます方法や技術のこと。
てんちかいびゃく
天と地ができた世界の始まり。

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