鼎鐺玉石(ていとうぎょくせき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鼎鐺玉石」の意味を解説します。

鼎鐺玉石
読み方
ていとうぎょくせき
意味
尊い鼎をふつうの鍋のように思い、高価な宝石を石ころのようにみなす。並はずれて贅沢を尽くすさま。
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「て」から始まる四字熟語
鼎鐺玉石

「て」から始まる四字熟語

てんいせいしゅん
川のどこでも流れに勢いがあって激しいこと。
てんりじんよく
天地自然の条理と人の欲望。
てっちゅう(の)そうそう
沢山の鉄の中で、優れた音を出すもの。
てんちばんしょう
天地・宇宙に存在するさまざまの形。
てんしえいめい
天性の、優れた判断力などが備わっていること。
てんもうのろう
天の制裁の遺漏。
てんじょうてんげ・てんじょうてんが
「天上天下(てんじょうてんげ)」とは、天空から地上まで、全てのものを含む、非常に広い範囲を指す表現です。
ていきんさんがつ
学問をしても、すぐに飽きて長続きしないことのたとえ。

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