鼎鐺玉石(ていとうぎょくせき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鼎鐺玉石」の意味を解説します。

鼎鐺玉石
読み方
ていとうぎょくせき
意味
尊い鼎をふつうの鍋のように思い、高価な宝石を石ころのようにみなす。並はずれて贅沢を尽くすさま。
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「て」から始まる四字熟語
鼎鐺玉石

「て」から始まる四字熟語

てきしゃせいぞん
生物は、環境に最も適したものが生き残り、適していないものは滅びるということ。
てんまはじゅん
天魔と波旬。
でんこうせっか
稲妻の光や石を打ったとき出る火の意から、動きが非常に素早いことのたとえ。
てんいせいしゅん
川のどこでも流れに勢いがあって激しいこと。
てんえつふきょう
人としての道を外れて、君主の命令を軽んずること。
てんだいのふで
大きな筆。
てんぽかんなん
天の時に恵まれず、情勢が悪く困難なさま。
てんぞうそうまい
天地創造のとき、この世にまだ秩序がなく混沌こんとんとして定まらないこと。

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