顛委勢峻(てんいせいしゅん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「顛委勢峻」の意味を解説します。

顛委勢峻
読み方
てんいせいしゅん
意味
川のどこでも流れに勢いがあって激しいこと。
タグ
「て」から始まる四字熟語
顛委勢峻

「て」から始まる四字熟語

てんぷうちさい
天は上にあってあらゆる物を覆い、地は下にあってあらゆる物を載せていること。
てんわんまっかく
屈曲して角の多い道筋を行くこと。
てきしんほうこく
一身をなげうって、国の恩に報いること。
てんかさんぶん
後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。
てんどうぜひ
天の道は果たして正しいのだろうか、それとも間違っているのだろうか。
てんちむよう
運送用語で、対象物が損壊する恐れがあるため倒立状態(上下逆さま)ないし傾けた状態で輸送してはいけないこと、またはその対象物(電子機器、家具、液体の入った容器など)を指す。
てんそんこうりん
記紀ききの神話の中で、孫の天津彦彦火瓊瓊杵尊が国土平定のため、天照大神の命を受けて、高天原から日向国の高千穂たかちほ峰に天下ったこと。
でんこうちょうろ
稲妻の光や朝の露の意。

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