「い」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典|ページ:3
「い」から始まる四字熟語を447件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。
いちいせんしん
他に心を向けず、ひたすらひとつのことに心を集中すること。
いちいたいすい
一本の帯のような狭い川や海のこと。
いちいちょくとう
思ったこと、考えたことを偽らずに、そのまま表すことをいう。
いちいふんとう
心を一つのことに集中し、奮い立って戦うこと。
いちいんいちみょう
真言密教で一つの印を結び一つの明呪(真言}を唱えること。
いちいんいったく
自然とともに、自由に生きることのたとえ。
いちいんとうてい
漢詩における古詩の技巧で、初めから終わりまで一つの韻で通すこと。
いちえいいちじょく
人は社会の状況などによって、栄えることもあれば、恥辱にまみれることもあること。
いちえいいちらく
春には花が咲き、秋には葉が落ちるところから、人が栄えたり衰えたりすること。
いちえいいっしょう
一杯の酒を飲み、一つの詩を歌う風流な楽しみのこと。
いちがつさんしゅう・いちげつさんしゅう
止まっている舟から見る月は動かず、南へ行く舟から見る月は南に動き、北へ行く舟から見る月は北へ動くように見えるということ。
いちきゅういちがく
身を俗世間から離れた自然の中において風流を楽しむこと。
いちぎゅうめいち
一頭の牛の鳴き声が聞こえるほどの近い距離。
いちぎょうざんまい
一つの修行法にひたすらに励むこと。
いちぎょうちしき
わずかな字数で簡略に説明した知識のこと。
いちくんいちゆう
善は消え易く悪は除きがたいこと。
いちげんきゅうてい
国を左右するほど重みのある貴重な一言。
いちげんこじ
何にでも一言いわないと気のすまない人のこと。
いちげんせきく・いちごんせきく
ほんの短いことば。
いちげんはんく・いちごんはんく
ほんの少しの言葉。
いちげんびょうしゃ
小説の登場人物の動向や心理状態、事件の描写を、主人公一人の視点から一元的に表現すべきであるという小説作法。
いちこういちびゃく
陰の気と陽の気が衰えたり盛んになったりするさま。
いちごういちり
人と関係を結んだり離れたりすること。
人気四字熟語ランキング
カテゴリー/50音検索
▼50音順でさがす