一行三昧(いちぎょうざんまい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一行三昧」の意味を解説します。

一行三昧
読み方
いちぎょうざんまい
意味
一つの修行法にひたすらに励むこと。また、念仏を唱えること。
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「い」から始まる四字熟語
一行三昧

「い」から始まる四字熟語

いぼうしゅじん
人の能力や言動を考えないで、容貌だけを見て人を採用すること。
いっすいのゆめ
人の世界での繁栄は儚いということのたとえ。
いっしんまんぽう
一心さえ持っていれば何事でも成し遂げられる。
いちげんこじ
何にでも一言いわないと気のすまない人のこと。
いりょのぼう
子の帰りを待ちわびる親の情のたとえ。
いれいそくかい
小さな物で大きなものを測ること。
いきとうごう
お互いに気持ちが通じ合い、一体感を感ずる。
いしゅうやこう
立派な錦の着物を着て、夜道を行くこと。

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