一韻到底(いちいんとうてい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一韻到底」の意味を解説します。

一韻到底
読み方
いちいんとうてい
意味
漢詩における古詩の技巧で、初めから終わりまで一つの韻で通すこと。
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「い」から始まる四字熟語
一韻到底

「い」から始まる四字熟語

いっすいえいえい
愛する人に、言葉をかけることが出来ない苦しい思いのこと。
いちもうふばつ
非常に物惜しみすること。
いっさいがっさい
なにもかも、すべて。
いっくんいちゆう
悪が善を駆逐すること。
いちじょういちげ
あるいは上り、あるいは下ること。
いっぱつひっちゅう
一度の機会で確実に成功させること。
いちろくしょうぶ
ばくちのこと。
いっちひゃくりょ
物事を色々と考えても、結論は結局一つになるということ。

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