一韻到底(いちいんとうてい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一韻到底」の意味を解説します。

一韻到底
読み方
いちいんとうてい
意味
漢詩における古詩の技巧で、初めから終わりまで一つの韻で通すこと。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一韻到底

「い」から始まる四字熟語

いっせんそうちょう
一つの行動で二つの利益を得ること。
いちべついらい
この前会った時以来という意味。
いっきいちゆう
状況が変わるたびに喜んだり心配したりすること。
いっせきにちょう
一度の行動で二つの利益を得ること。
いちろうえいいつ
一度苦労すれば、その後長くその恩恵を被り、安楽な生活を送ることができること。
いしゅたくいつ
考え方がすぐれていること。
いったんかんきゅう
いざというとき。
いきようよう
気持ちが高揚し、いかにも誇らしげに振る舞う様子。

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