一詠一觴(いちえいいっしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一詠一觴」の意味を解説します。

一詠一觴
読み方
いちえいいっしょう
意味
一杯の酒を飲み、一つの詩を歌う風流な楽しみのこと。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一詠一觴

「い」から始まる四字熟語

いっしいちごう
きわめてわずかであるたとえ。
いちげんきゅうてい
国を左右するほど重みのある貴重な一言。
いっとくいっしつ
利益を一つ得ると、別の部分では一つ損失があること。
いっさいたふ
一人の妻に、二人以上の夫がいること。
いちいんいちみょう
真言密教で一つの印を結び一つの明呪(真言}を唱えること。
いっすいえいえい
愛する人に、言葉をかけることが出来ない苦しい思いのこと。
いちれんたくしょう
仲間の者たちが、否応なくその行動や運命を共にすること。
いちじつばんき
一日の中でもいろいろなことが起きる意。

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