渭浜漁父(いひんのぎょほ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「渭浜漁父」の意味を解説します。

渭浜漁父
読み方
いひんのぎょほ
意味
古代中国で太公望と呼ばれ、活躍した呂尚のこと。転じて、優れた能力をもつ人物のたとえ。渭水で釣りをしていた呂尚は、周の文王に見出されて、後に大きな功績を残したという故事から。
タグ
「い」から始まる四字熟語
渭浜漁父

「い」から始まる四字熟語

いちまいかんばん
ただそれだけで他に代わりのないもの。
いっすいせんにち
ものすごくおいしい酒のこと。
いっきょいちえい
一定の形を保つことなく、消えたり満ちたり常に変化して予測しがたいことのたとえ。
いちりいちがい
利益がある一方で害もあること。
いちくんいちゆう
善は消え易く悪は除きがたいこと。
いっとひゃっぺん
一斗の酒を飲む間に、百編の詩を作ること。
いってきせんきん
一度に豪快に金銭を使うこと。
いっしんほっき
何かを成し遂げる決意を固めること。

渭浜漁父のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす