一闔一闢(いちこういちびゃく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一闔一闢」の意味を解説します。

一闔一闢
読み方
いちこういちびゃく
意味
陰の気と陽の気が衰えたり盛んになったりするさま。
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「い」から始まる四字熟語
一闔一闢

「い」から始まる四字熟語

いっしがくがく
他のものがおもねる中で、ただ一人だけ怖れはばかることなく直言すること。
いちぶごりん
江戸時代に一分五厘あれば一日暮すことができた事から転じて物事を軽く見て言うこと。
いってきけんこん
自身の運命を賭けて、運まかせの大博打をすること。
いちえいいっしょう
一杯の酒を飲み、一つの詩を歌う風流な楽しみのこと。
いんにんじちょう
怒りや苦しみなどをぐっとこらえて、軽はずみな行動をしないこと。
いちげいいちのう
一つの技芸・才能。
いちねんほっき
仏門に入り、悟りを開こうと固く決心すること。
いしべきんきち
非常に物堅く、融通のきかない人。

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