雨奇晴好(うきせいこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「雨奇晴好」の意味を解説します。

雨奇晴好
読み方
うきせいこう
意味
晴れても雨でも、どちらも素晴らしい景色で、趣があるという意。晴好雨奇
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「う」から始まる四字熟語
雨奇晴好

「う」から始まる四字熟語

うんりゅうせいあ
地位や賢愚などの差が非常に大きいことのたとえ。
うとそうそう
月日が流れるのは早いということ。
うんじょうけんかく
雲と大地のように、大きくかけ離れていること。
うんきんせいふう
大工の凄腕、非常に巧みですばらしい技術。
うんぷてんぷ
人の運不運は天のなすところであるの意。
うむそうせい
有と無は、有があってこそ無があり、無があってこそ有があるという相対的な関係で存在すること。
うんじょうりゅうへん・うんじょうりょうへん
雲がわきあがり、龍がそれに乗って不思議な働きをする。
うごうのしゅう
からすの群れは無秩序でただ集まっているだけということから、規律も統制も何も無く寄せ集めの集団や軍隊のたとえ。

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