烏合之衆(うごうのしゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「烏合之衆」の意味を解説します。

烏合之衆
読み方
うごうのしゅう
意味
からすの群れは無秩序でただ集まっているだけということから、規律も統制も何も無く寄せ集めの集団や軍隊のたとえ。
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「う」から始まる四字熟語
烏合之衆

「う」から始まる四字熟語

うんすいあんぎゃ
僧侶が様々な国を巡り歩きながら、仏教の修行すること。
うんでいのさ
天と地が遠く隔たっているほどに、二つのものの差が大きいこと。
うんとうえんろう
遠く水平線で連なって見える雲と波。
うそくうかつ
回りくどくて実際には役に立たないこと。
うよきょくせつ
経てきた事情などが、ひとことで言えないほど曲がりくねっていて複雑で厄介なこと。
うんしょうむさん
雲や霧が消えるように、そこにあった形跡すらも消えてなくなること。
うちょくのけい
実際的でないように見えて、実は最も現実的で効果のある計略のこと。
うんすいふじゅう
雲や水のように、一か所に住みとどまらないこと。

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