迂疎空闊(うそくうかつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「迂疎空闊」の意味を解説します。

迂疎空闊
読み方
うそくうかつ
意味
回りくどくて実際には役に立たないこと。または、世間の事柄についての知識や理解が不十分で役に立たないこと。
タグ
「う」から始まる四字熟語
迂疎空闊

「う」から始まる四字熟語

うそうしゅうじゃく
形ある現象の姿にとらわれる心。
うよくきせい
物事の組織や基礎ができあがり、いまさら動かしようのないさまをいう。
うんかのこう・うんかのまじわり
一般的な関係を超越した交友関係のこと。
うんしょうむさん
雲や霧が消えるように、そこにあった形跡すらも消えてなくなること。
うおのみずをえたるがごとし
水を得た魚のように、自分がかねて考えていた理想の人に会う、またふさわしい環境を得て、思うようにはつらつと活躍すること。
うよいだ
山や林などがうねうねと曲がり、どこまでも連なっている様子。
うはくばかく
カラスが白くなり、馬に角が生じるというような、全くありえないこと。
うんすいふじゅう
雲や水のように、一か所に住みとどまらないこと。

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