鵜目鷹目(うのめたかのめ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鵜目鷹目」の意味を解説します。

鵜目鷹目
読み方
うのめたかのめ
意味
鵜が魚をあさり、鷹が獲物をさがすように、人が熱心に物を探し出そうとするさま。
タグ
「う」から始まる四字熟語
鵜目鷹目

「う」から始まる四字熟語

うんすいあんぎゃ
僧侶が様々な国を巡り歩きながら、仏教の修行すること。
うちょくのけい
実際的でないように見えて、実は最も現実的で効果のある計略のこと。
うんさんちょうぼつ
そこに存在していた痕跡すら完全に消え去ってしまうこと。
うつうつそうそう
草木がこんもりと茂っている様子。
うざいがき
欲深く異常なほど金銭に執着する人のこと。
うんすいひどう
雲が飛び水が奔り流れる筆の勢を描写した山水画のすばらしいさを称賛したことば。
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雲や霞などの空の様子が様々に変化する様子。
うんすいふじゅう
雲や水のように、一か所に住みとどまらないこと。

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