鵜目鷹目(うのめたかのめ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鵜目鷹目」の意味を解説します。

鵜目鷹目
読み方
うのめたかのめ
意味
鵜が魚をあさり、鷹が獲物をさがすように、人が熱心に物を探し出そうとするさま。
タグ
「う」から始まる四字熟語
鵜目鷹目

「う」から始まる四字熟語

うそうしゅうじゃく
形ある現象の姿にとらわれる心。
うんえんひょうびょう
非常に遠くまで薄く長く伸びている雲や霞の様子。
うんでいばんり
天と地が遠く隔たっているほどに、二つのものの差が大きいこと。
うつうつぼつぼつ
生気が満ちる様子のこと。
うんとうえんろう
遠く水平線で連なって見える雲と波。
うえんろぎょ
文字の書き誤り。
ういむじょう
この世の全ての現象や存在は常に移り変わり、はかないものということ。
うんえんひどう
雲やかすみが飛動するように筆勢が躍動する文字のたとえ。

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