晴好雨奇(せいこううき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「晴好雨奇」の意味を解説します。

晴好雨奇
読み方
せいこううき
意味
晴天でも雨天でもすばらしい景色のこと。自然の眺めが晴天には美しく、一方、雨が降ったら降ったですばらしいこと。
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「せ」から始まる四字熟語
晴好雨奇

「せ」から始まる四字熟語

せいこうしゅくきん
性質や行為が善良で片寄っていないさま。
ぜっせいどくりつ
この世で並ぶものがないほど独りすぐれている意で、美人やすぐれた人についての形容。
せんちんおんきん
夏は枕元で扇であおぎ、冬は自分で布団を温めてから親を寝かせるの意。
せんさいきさい
他の人に比べて飛び抜けてすぐれた才能。
せんりどうふう
世の中がよく治まっていて平和であること。
せきすいせいえん
一滴の水滴が少しずつ集まって、やがて淵になる。
せんさくばんそう
複雑に入り組んで、混乱しているさま。
せきごすんそ
呉・楚はともに春秋時代の大国の名前。

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