晴耕雨読(せいこううどく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「晴耕雨読」の意味を解説します。

晴耕雨読
読み方
せいこううどく
意味
晴れた日には田畑を耕し、雨の日には家で読書すること。世間の煩わしさを離れて自由気ままに生活することで、悠々自適として自然のままに生きる様をいう。
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「せ」から始まる四字熟語
晴耕雨読

「せ」から始まる四字熟語

ぜんなんぜんにょ
仏道の教えに帰依した人々。
せつでい(の)こうそう
世間の出来事や人の行いなどが消えてしまって、跡かたのないこと。
せんじょうのたん
川のほとりで、水の流れが常にとどまることのないことに感慨をもよおすこと。
せっけんおうたい
人を迎え入れて受け答えすること。
せんしゃどば
美しく立派な車と、たくましい馬。
せっちゅう(の)しょうはく
志や節操・主義を堅く守ることのたとえ。
せいらうんぷ
星のように点々と連なり,雲のように多く群がり集まること。
ぜっせいどくりつ
この世で並ぶものがないほど独りすぐれている意で、美人やすぐれた人についての形容。

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