尺呉寸楚(せきごすんそ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「尺呉寸楚」の意味を解説します。

尺呉寸楚
読み方
せきごすんそ
意味
呉・楚はともに春秋時代の大国の名前。高い所から見下ろすと呉・楚の大国も小さく見えるように、物が小さく見えるさま。
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「せ」から始まる四字熟語
尺呉寸楚

「せ」から始まる四字熟語

せいれいかっきん
事に力を尽くし、怠らないこと。
せいきしき
人が今生きているのは、仮にこの世に身をおいているだけであり、死ぬことは故郷に帰るように、本来いるべきところに落ち着くことだということ。
せいどんかっぱく
他人の詩文をそっくり盗むこと。
せいてんへきれき
→せいてんのへきれき。
せきこうりゅうこう
積み重ねられたものが厚ければ、それだけその恩恵も大きいということ。
せんきょうのぼう
春になって、鳥が深い谷間から高い木へ移り住みたいと願う気持ち。
せんちんおんきん
夏は枕元で扇であおぎ、冬は自分で布団を温めてから親を寝かせるの意。
せつりせいこう
梅の異名。

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