雪裏清香(せつりせいこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「雪裏清香」の意味を解説します。

雪裏清香
読み方
せつりせいこう
意味
梅の異名。雪のある間はほとんどの花はその姿を見せないが、梅だけはまだ雪のある間に清らかな香りを漂わせているという意。
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「せ」から始まる四字熟語
雪裏清香

「せ」から始まる四字熟語

せんしょのじん
戦国時代の武将呉起が、腫れ物に苦しむ部下の姿を見て、その血や膿を吸い取ったという故事から、上に立つものが、下のものを手厚くいたわること。
せつだんしゅる
俗世間の雑念妄想を断ち切ること。
せいきはつらつ
生き生きとして気力、活気にあふれているさま。
せんきんいってき
一度に惜し気もなく大金を使うこと。
せっしふしん
非常に悔しがる様。
せいちゅうむひ
比較することが出来ないほどの純粋な忠義心。
せっしてきく
(くは環境依存文字で尸彳婁。
せんぞでんらい
先祖から代々伝わっていること。

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