雪裏清香(せつりせいこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「雪裏清香」の意味を解説します。

雪裏清香
読み方
せつりせいこう
意味
梅の異名。雪のある間はほとんどの花はその姿を見せないが、梅だけはまだ雪のある間に清らかな香りを漂わせているという意。
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「せ」から始まる四字熟語
雪裏清香

「せ」から始まる四字熟語

せんてひっしょう
戦いの局面で相手よりも先に攻撃を仕掛ければ、必ず勝てるということ。
せきしだんけん
文字を書いたわずかな紙や絹地。
せんそうじょこん
草を刈り、根を取り除いて二度とはえてこないようにすることから、禍をもとから断ち切り、問題を解決すること。
せつだんしゅる
俗世間の雑念妄想を断ち切ること。
せきすいせいえん
一滴の水滴が少しずつ集まって、やがて淵になる。
せんぽうひゃっけい
いろいろと方法などを思いはかること。
せきすんのへい
短い武器。
せいししんそん
聖人の子や神の孫。

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