雪裏清香(せつりせいこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「雪裏清香」の意味を解説します。

雪裏清香
読み方
せつりせいこう
意味
梅の異名。雪のある間はほとんどの花はその姿を見せないが、梅だけはまだ雪のある間に清らかな香りを漂わせているという意。
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「せ」から始まる四字熟語
雪裏清香

「せ」から始まる四字熟語

せんそのじん
上に立つものが、下のものを手厚くいたわること。
せいこうせいきょう
まことに恐れかしこまること。
せんしばんこう
さまざまな花の色の形容。
せっしふしん
非常に悔しがる様。
ぜんここうろう
前門の虎、後門の狼の略。
せんけつりんり
真っ赤な血が滴り落ちるさま。
せいこううどく
晴れた日には田畑を耕し、雨の日には家で読書すること。
せんしゃくていしょう
ほどよく酒を味わい飲みながら、小声で詩歌を口ずさんで楽しむこと。

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