浅酌低唱(せんしゃくていしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「浅酌低唱」の意味を解説します。

浅酌低唱
読み方
せんしゃくていしょう
意味
ほどよく酒を味わい飲みながら、小声で詩歌を口ずさんで楽しむこと。浅斟低唱
タグ
「せ」から始まる四字熟語
浅酌低唱

「せ」から始まる四字熟語

せいこううき
晴天でも雨天でもすばらしい景色のこと。
せんしょのじん
戦国時代の武将呉起が、腫れ物に苦しむ部下の姿を見て、その血や膿を吸い取ったという故事から、上に立つものが、下のものを手厚くいたわること。
せきにんてんか
責任、罪などをほかのもののせいにする(なすりつける)こと。
せんせいせんし
孔子とその高弟顔回のこと。
せいじんくんし
人の模範となり慕われ立派な知識や教養を身につけた理想的な人物。
せいふうくう
寒く長い厳しい冬の雨風。
せっけんりっこう
むだ遣いをやめて費用を減らすことに努め励むこと。
ぜんいんぜんか
よい行いをしていれば、いずれよい結果に報いられるということ。

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