浅斟低唱(せんしんていしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「浅斟低唱」の意味を解説します。

浅斟低唱
読み方
せんしんていしょう
意味
少々酒を飲んで小声で歌を口ずさむこと。ほどよく酒を味わい飲みながら、小声で詩歌を口ずさんで楽しむこと。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
浅斟低唱

「せ」から始まる四字熟語

せんざいのにん
千年も続く平和をたもつ任務。
せつもんきんし
まだ知らないことを身近な問題として取り上げ、熱心に問いただして考えること。
せいにざしててんをみる
井戸の底に坐って天を眺めても、広い天地のほんの一角しか見えぬように、見識や世界観の狭い人のことを言う。
ぜんこうほうべん
仏語。
せきうちんせん
羽のように軽いものも、たくさん積めば重くなって船を沈めるようになる意から、小事も積もり積もれば大事になることのたとえ。
せいしゅかくりん
文章を書くことを止めること。
せいじょうじゃくめつ
清浄無為を説く老子の道と、寂滅為楽を説く仏教。
せんしゃくていしょう
ほどよく酒を味わい飲みながら、小声で詩歌を口ずさんで楽しむこと。

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