精思苦到(せいしくとう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「精思苦到」の意味を解説します。

精思苦到
読み方
せいしくとう
意味
細かに考えて、苦しみの末に行き着いたところ。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
精思苦到

「せ」から始まる四字熟語

せいめいろうぜき
世に高かった名声が地に落ちてしまって、なかなか回復せず、悪名が広がり、どうにもならないこと。
せんそうあめい
セミが鳴き騒ぎ、カエルがやかましく鳴くこと。
せいとうやご
信じるに足りない、下品で愚かな言葉。
せいしょうのぐ
じょうぶな足。
せんしんばんく
さまざまな苦労や困難をしていくこと。
ぜひのこころ
物事の善悪いを正しく見分けることのできる心。
せんきんいっぱつ
ひとすじの細い髪の毛で千鈞の重さのものを引く。
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直径が一尺ほどもある大きく見事な宝玉よりも、もっと尊く価値のあるものは時間である。

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