是是非非(ぜぜひひ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「是是非非」の意味を解説します。

是是非非
読み方
ぜぜひひ
意味
是を是とし、非を非とすること。客観的に、また公平に物事を判断すること。正しいことは正しいと認め、正しくないことは正しくないとすること。
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「せ」から始まる四字熟語
是是非非

「せ」から始まる四字熟語

せっちゅう(の)しょうはく
志や節操・主義を堅く守ることのたとえ。
せいふうくう
寒く長い厳しい冬の雨風。
せいれいこっく
努めて励むこと。
せきすいせきじゃく
しだいしだいに衰え弱る。
せいてんへきれき
→せいてんのへきれき。
ぜひきょくちょく
物事の善悪・正不正のこと。
せいしかんかん
歴史書のこと。
せつがくそうは
冷たい雪や霜にも負けず、その雪や霜のように白く咲く梅の花のこと。

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