漸入佳境(ぜんにゅうかきょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「漸入佳境」の意味を解説します。

漸入佳境
読み方
ぜんにゅうかきょう
意味
漸く佳境に入る。話や状況などがだんだん興味深い部分にさしかかってくること。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
漸入佳境

「せ」から始まる四字熟語

せいれいかっきん
事に力を尽くし、怠らないこと。
せいとうやじん
斉の国、東部地方の人は愚かでそのいうことが信じられないというところから、事理をわきまえない田舎者をいう。
せんすいさくひょう
水を煮詰めて氷を作ろうとすること。
せんりいっきょく
スケールの大きな立派な人は、多少の欠点があっても問題にする事はないという意味。
せいせいるてん
すべての物は絶えず生まれては変化し、移り変わっていくこと。
せつせつしし
誠意を尽くすということ。
せいめいろうぜき
世に高かった名声が地に落ちてしまって、なかなか回復せず、悪名が広がり、どうにもならないこと。
せいたんきょむ
清潔かつさっぱりしていて、ものに対する執着がないこと。

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