群軽折軸(ぐんけいせつじく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「群軽折軸」の意味を解説します。

群軽折軸
読み方
ぐんけいせつじく
意味
微細なものでも数多く集まれば大きなものになるたとえ。小さい力もこれを合わせ集めれば大きな力となるたとえ。叢軽折軸
タグ
「く」から始まる四字熟語
群軽折軸

「く」から始まる四字熟語

くんそくのあく
君主のそばに仕えている悪人のこと。
くしんさんたん
あれこれと心を砕いて苦労を重ねること。
ぐしゃのいっとく
愚か者でも、偶に名案を出すことがある。
くんしんすいぎょ
水と魚との関係のように君臣の間の親密なこと。
くんこうせいそう
強い香りを放って、いたましくすさまじいこと。
くんしはとくをおもう
立派な人間は、徳を修め磨くことを心掛ける。
くづめらくがみ
俗世の苦楽の様子のことで、苦しい時は爪がよく伸び、楽をしている時は髪がよく伸びること。
くびぞくちょう
劣った者がすぐれた者のあとを続けるたとえ。

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