君臣水魚(くんしんすいぎょ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「君臣水魚」の意味を解説します。

君臣水魚
読み方
くんしんすいぎょ
意味
水と魚との関係のように君臣の間の親密なこと。蜀の劉備と諸葛亮の親密な交わり。
タグ
「く」から始まる四字熟語
君臣水魚

「く」から始まる四字熟語

ぐんぎふせん
人々が利益のあるところに群がることをいやしんでいうたとえ。
ぐふとくく
求める物が得られない苦。
くじゅうのしゅんこう
春三か月(九十日)間ののどかな景色。
くびぞくちょう
劣った者がすぐれた者のあとを続けるたとえ。
くんそくのあく
君主のそばに仕えている悪人のこと。
くがくりっこう
働いて学資を得て、苦労しながら懸命に勉強すること。
ぐしゃのいっとく
愚か者でも、偶に名案を出すことがある。
くんおんかいがく
君主の恩は海や谷のように深いこと。

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