苦心惨憺(くしんさんたん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「苦心惨憺」の意味を解説します。

苦心惨憺
読み方
くしんさんたん
意味
あれこれと心を砕いて苦労を重ねること。
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「く」から始まる四字熟語
苦心惨憺

「く」から始まる四字熟語

くんしのさんかい
少年期の色欲、壮年期の闘争、老年期の物欲という人が自ら戒めておくべき三つのこと。
くんしふき
君子は器ならず。
くんしばんねん
高い徳を持っている高潔な人は長く生きるということ。
くまいちまる
江戸時代、寛文・延宝ごろの隅田川の船遊びの代表的町屋形船で、金・銀をちりばめるなど豪華な装飾を加えた大屋形を設けたもの。
くんしんすいぎょ
水と魚との関係のように君臣の間の親密なこと。
くんしまんねん
高い徳を持っている高潔な人は長く生きるということ。
くがくりっこう
働いて学資を得て、苦労しながら懸命に勉強すること。
くんしこきゅう
君子といえども人間、もちろん困窮することもあるという意味。

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