苦心惨憺(くしんさんたん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「苦心惨憺」の意味を解説します。

苦心惨憺
読み方
くしんさんたん
意味
あれこれと心を砕いて苦労を重ねること。
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「く」から始まる四字熟語
苦心惨憺

「く」から始まる四字熟語

くるまりゅうすいのごとし
車の往来が頻繁に切れ目なく続くさま。
くすりくそうばい
暴利をむさぼるたとえ。
くばのこころ
地位が上の者への忠誠心、誠意のこと。
くんしのきゅうし
九思とは君子が心がけなくてはならない九つの事柄。
くさたりみずたる
仏法を徹底的に修業した人は、あらゆる物事にこだわることなく淡々と仏の道を実践するものであるということ。
くんしのさんい
天命、有徳の大人、聖人の言という人がおそれ慎むべき三つのこと。
くんしこきゅう
君子といえども人間、もちろん困窮することもあるという意味。
くんじょくしんし
君(きみ)辱(はずかし)めらるれば臣死(しんし)す。

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