九間一丸(くまいちまる)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「九間一丸」の意味を解説します。

九間一丸
読み方
くまいちまる
意味
江戸時代、寛文・延宝ごろの隅田川の船遊びの代表的町屋形船で、金・銀をちりばめるなど豪華な装飾を加えた大屋形を設けたもの。
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「く」から始まる四字熟語
九間一丸

「く」から始まる四字熟語

くさたりみずたる
仏法を徹底的に修業した人は、あらゆる物事にこだわることなく淡々と仏の道を実践するものであるということ。
ぐこういざん
愚公山を移す、どんなに困難なことでも辛抱強く努力を続ければ、いつか必ず成し遂げることができるというたとえ。
くくのこころ
とるにたらない小さな考えや心。
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君主の恩は海や谷のように深いこと。
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(親切心から)くどくど忠告する。
くうこくのきょうおん
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くんとうせいせい
すぐれた人間を作ること。
くんしはひとりをつつしむ
君子は自分がひとりだけでいる時も、心を正しく持ち言動をつつしむ。

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