「み」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典

「み」から始まる四字熟語を23件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。

みんかんはくめい
太陽が地平線の0度から6度下にある時間帯のことを指します。
みかいやばん
文明が開けず、文化の発展が遅れていること。
みじんこっぱい
こなごなになること。
みずしたたりていしをうがつ
力が足りなくても根気よく続ければ、しまいに目的をはたすことができるということのたとえ。
みずをもっていしにとうず
水を石にかけても、石が水をはね返すように、いかなる意見も全く受け入れてもらえぬこと。
みずをもってひをめつす
水をもって火を消すことは、いとたやすいように、物事が安易にできるたとえ。
みずをもってみずをすくう
水をそそいで水をとめようとする。
みだのみょうごう
南無阿弥陀仏をいう。
みつうんふう
兆候はあるのに、依然として事が起こらないことのたとえ。
みっかてんか
権力を握っている期間が、きわめて短いことの形容。
みっかはっと
短い期間しか守られない法律や規則のこと。
みっかぼうず
僧侶の修行をしても三日も続かないということから、飽きやすく長続きしないことやその人のこと。
みつげつりょこう
ハネムーン旅行。
みゃくらくつうてつ
筋道が、始めから終わりまで一貫していて意味のよく通じること。
みょうけいきさく
他の人の思いつかないような奇抜ですぐれた計略。
みょうじたいとう
江戸時代、武士の特権であった姓を名乗り刀を持つことが、功績や財力などによって平民にも許されたこと。
みょうしゅかいしゅん
手を触れれば春になるかのような、医師の凄い腕前をいう。
みょうせんじしょう
仏教で、名前はそのものの本性を言い表わすということ。
みょうほういちじょう
法華経だけが悟りを得られる唯一のものと説いたもの。
みょうもんりやく
仏教で、名誉や利益。
みょうもんりよう
名声と財産を得ようとする欲のこと。
みらいえいごう
これから先、未来の時間が永遠ということ。
みれんみしゃく
相手の事情を理解することができなくて、あきらめきれず心残りなこと。

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