密雲不雨(みつうんふう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「密雲不雨」の意味を解説します。

密雲不雨
読み方
みつうんふう
意味
兆候はあるのに、依然として事が起こらないことのたとえ。
タグ
「み」から始まる四字熟語
密雲不雨

「み」から始まる四字熟語

みょうもんりやく
仏教で、名誉や利益。
みらいえいごう
これから先、未来の時間が永遠ということ。
みょうほういちじょう
法華経だけが悟りを得られる唯一のものと説いたもの。
みんかんはくめい
太陽が地平線の0度から6度下にある時間帯のことを指します。
みつげつりょこう
ハネムーン旅行。
みずをもってひをめつす
水をもって火を消すことは、いとたやすいように、物事が安易にできるたとえ。
みょうせんじしょう
仏教で、名前はそのものの本性を言い表わすということ。
みょうじたいとう
江戸時代、武士の特権であった姓を名乗り刀を持つことが、功績や財力などによって平民にも許されたこと。

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