いっせつたしょう
一人の人を犠牲にして、たくさんの人が助かること。
いかんせいじ
名門の家に生まれて功績をあげ、その家の盛んな名声を引き継ぐこと。
いっせきにちょう
一度の行動で二つの利益を得ること。
いたんじゃせつ
正統でないよこしまな教え、思想、学説。
いんじゅんころう
古いものに執着し,新しいものを受け入れようとしない・こと(さま)。
いるいちゅうぎょう
仏が衆生しゅじょうを救うために、迷いの世界である俗世に身を投じること。
いっかだんらん
家族全員が集まり、仲良く語り合って時を過ごすこと。
いっきょりょうしつ
何か一つの事をおこすことで、それとともに他の事でも一時に損害を受けること。