名詮自性(みょうせんじしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「名詮自性」の意味を解説します。

名詮自性
読み方
みょうせんじしょう
意味
仏教で、名前はそのものの本性を言い表わすということ。名は体を表わす。
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「み」から始まる四字熟語
名詮自性

「み」から始まる四字熟語

みんかんはくめい
太陽が地平線の0度から6度下にある時間帯のことを指します。
みらいえいごう
これから先、未来の時間が永遠ということ。
みじんこっぱい
こなごなになること。
みょうしゅかいしゅん
手を触れれば春になるかのような、医師の凄い腕前をいう。
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南無阿弥陀仏をいう。
みっかはっと
短い期間しか守られない法律や規則のこと。
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江戸時代、武士の特権であった姓を名乗り刀を持つことが、功績や財力などによって平民にも許されたこと。
みずをもってひをめつす
水をもって火を消すことは、いとたやすいように、物事が安易にできるたとえ。

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