雲壌懸隔(うんじょうけんかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「雲壌懸隔」の意味を解説します。

雲壌懸隔
読み方
うんじょうけんかく
意味
雲と大地のように、大きくかけ離れていること。
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「う」から始まる四字熟語
雲壌懸隔

「う」から始まる四字熟語

うんえんばんり
非常に距離が離れていることのたとえ。
うこうこうもん
人知れず善行を積んだ家の子孫は繁栄することのたとえ。
うんさんむしょう
雲や霧が消え失せるように、わだかまっていた物事や悩みが一時にさっぱりと消えてなくなること。
うちょうしじょう
親孝行をしたいという気持ちをへりくだっていう言葉。
うつにくろうほ
腐って臭い肉のこと。
うらぼんえ
陰暦の七月十五日に祖先の霊をまつる行事。
うのめたかのめ
鵜が魚をあさり、鷹が獲物をさがすように、人が熱心に物を探し出そうとするさま。
うんちゅうのはっかく
世俗を超越した、心の清らかな人のたとえ。

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