彌陀名号(みだのみょうごう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「彌陀名号」の意味を解説します。

彌陀名号
読み方
みだのみょうごう
意味
南無阿弥陀仏をいう。また、その六字。これを唱えると浄土へいくという思想がある。
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「み」から始まる四字熟語
彌陀名号

「み」から始まる四字熟語

みずをもってみずをすくう
水をそそいで水をとめようとする。
みらいえいごう
これから先、未来の時間が永遠ということ。
みょうしゅかいしゅん
手を触れれば春になるかのような、医師の凄い腕前をいう。
みっかてんか
権力を握っている期間が、きわめて短いことの形容。
みずをもっていしにとうず
水を石にかけても、石が水をはね返すように、いかなる意見も全く受け入れてもらえぬこと。
みょうけいきさく
他の人の思いつかないような奇抜ですぐれた計略。
みんかんはくめい
太陽が地平線の0度から6度下にある時間帯のことを指します。
みじんこっぱい
こなごなになること。

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