みらいえいごう
これから先、未来の時間が永遠ということ。
みずをもってみずをすくう
水をそそいで水をとめようとする。
みょうじたいとう
江戸時代、武士の特権であった姓を名乗り刀を持つことが、功績や財力などによって平民にも許されたこと。
みんかんはくめい
太陽が地平線の0度から6度下にある時間帯のことを指します。
みょうしゅかいしゅん
手を触れれば春になるかのような、医師の凄い腕前をいう。
みょうけいきさく
他の人の思いつかないような奇抜ですぐれた計略。
みっかはっと
短い期間しか守られない法律や規則のこと。
みずしたたりていしをうがつ
力が足りなくても根気よく続ければ、しまいに目的をはたすことができるということのたとえ。