みっかてんか
権力を握っている期間が、きわめて短いことの形容。
みれんみしゃく
相手の事情を理解することができなくて、あきらめきれず心残りなこと。
みっかはっと
短い期間しか守られない法律や規則のこと。
みょうしゅかいしゅん
手を触れれば春になるかのような、医師の凄い腕前をいう。
みょうもんりよう
名声と財産を得ようとする欲のこと。
みょうじたいとう
江戸時代、武士の特権であった姓を名乗り刀を持つことが、功績や財力などによって平民にも許されたこと。
みずしたたりていしをうがつ
力が足りなくても根気よく続ければ、しまいに目的をはたすことができるということのたとえ。