「は」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典|ページ:1
「は」から始まる四字熟語を256件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。
はいりゅうざんか
美人が盛りを過ぎて、容貌ようぼうが衰えたことのたとえ。
ばいりんしかつ
梅の林を思い出させて、口につばを生じさせ、のどの渇きをいやす意。
ばかかほう
愚かな者は、人に恨まれたりねたまれたりせず、福が巡ってくるということ。
はがんいっしょう
顔をほころばせて、にっこり笑うこと。
はがんみしょう
顔をほころばせて、ほほえみ笑うこと。
はきうんけつ
波や雲が変幻自在で人の目を奪うということから、詩文を創作することが自由自在で、大変巧妙であること。
ばぎゅうきんきょ
学識のない者、礼儀知らずな者をののしっていう語。
はきゅうこうか
波紋が広がるように、徐々に広い範囲にききめが広がっていくことで結果的に引き起こされるような効果。
はきょうちょうえん
離ればなれになったり、離婚したりした夫婦が、また一緒になることのたとえ。
はきょうふしょう
離婚した夫婦は、もとに戻ることはできないというたとえ。
はきょうろじょう
(はは環境依存文字でさんずいに覇の西を雨にしたもの;シ雨革月。
はくいのせい
伯夷・叔斉のふたりが清廉潔白であったこと。
はくいのれん
伯夷・叔斉のふたりが清廉潔白であったこと。
はくいそうく
雲の変化の速さのように、時世の変化が速いこと。
はくいのさいしょう
地位を持っていないのに、大きな権力を持っている人。
はくいのさんこう
地位も権力も持たないものが出世して高官になること。
はくいんぼうしょう
広く資料を引用し、根拠を挙げてことを論ずること。
はくうんこひ
旅の途中で、親を思い起こすことのたとえ。
はくおくのし
役人になることなく、貧しい生活をしている学者や知識人のこと。
はくがくこうさい
広く学問や知識に通じていて、才知の優れていること。
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