破鏡重円(はきょうちょうえん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「破鏡重円」の意味を解説します。

破鏡重円
読み方
はきょうちょうえん
意味
離ればなれになったり、離婚したりした夫婦が、また一緒になることのたとえ。二つに割られた鏡が、再び元の丸い形にもどる意から。
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「は」から始まる四字熟語
破鏡重円

「は」から始まる四字熟語

はくしいにん
人に物事を依頼するとき、条件をつけないで、全てを任せること。
はつうんけんじつ
気がかりなことがなくなって希望が持てるようになること。
ばんぶつせいどう
人の認識は善悪・是非・美醜・生死など、相対的概念で成り立っているが、これを超越した絶対の無の境地に立てば、対立と差別は消滅し、すべてのものは同じであるとする説。
ばんぶつるてん
世にあるあらゆるものは、絶え間なく変化してやまないということ。
はふちんせん
決死の覚悟で出陣すること。
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はりゅうきざ
片足で立ってみたり、両足をなげだして座ったりすることで、非常に無作法なさま。
はくしゅほくめん
裸一貫で事業を起こす。

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