破鏡重円(はきょうちょうえん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「破鏡重円」の意味を解説します。

破鏡重円
読み方
はきょうちょうえん
意味
離ればなれになったり、離婚したりした夫婦が、また一緒になることのたとえ。二つに割られた鏡が、再び元の丸い形にもどる意から。
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「は」から始まる四字熟語
破鏡重円

「は」から始まる四字熟語

はりゅうきざ
片足で立ってみたり、両足をなげだして座ったりすることで、非常に無作法なさま。
ばんこふえき
永久に変わらないこと。
はくしじゃっこう
意志が弱く、決断力に欠けること。
ばんぶつるてん
世にあるあらゆるものは、絶え間なく変化してやまないということ。
ばんせいふかん
長く伝わって、いつまでも滅びないこと。
ばくしゅうのうた
祖国の滅亡を悲しむこと。
ばんぶつのげきりょ
天地はあらゆるものが出入りする宿屋のようなものである。
はくゆきゅうじょう
親が年老いたことを知り、嘆き悲しみこと。

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