破鏡重円(はきょうちょうえん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「破鏡重円」の意味を解説します。

破鏡重円
読み方
はきょうちょうえん
意味
離ればなれになったり、離婚したりした夫婦が、また一緒になることのたとえ。二つに割られた鏡が、再び元の丸い形にもどる意から。
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「は」から始まる四字熟語
破鏡重円

「は」から始まる四字熟語

はつじんしんせい
人を発憤させ啓発して、物事を深く考えるようにさせること。
ばいさいちしょう
(しょうは環境依存文字で酉焦。
はくめんしょせい
年少で経験の乏しい学生。
ばんしょくさいしょう
高い地位にありながら、無能で他の人のなすがままになっている大臣。
はくしゃせいしょう
白い砂と青々とした松により形成される日本の美しい海岸の風景のたとえ。
はんぷくふじょう
背いたり服従したりと態度が定まらない様子。
はいふのげん
真心のこもった言葉。
ばりざんぼう
ありとあらゆる悪口を言うこと。

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