白屋之士(はくおくのし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「白屋之士」の意味を解説します。

白屋之士
読み方
はくおくのし
意味
役人になることなく、貧しい生活をしている学者や知識人のこと。
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「は」から始まる四字熟語
白屋之士

「は」から始まる四字熟語

はかいむざん
戒律を破っても少しも恥じないこと。
はんじょじれん
班倢伃に成帝が寵愛のあまり車に一緒に乗るように言ったとき、班は「昔の絵画を見ると聖賢と呼ばれる君主はみな立派な臣を従え、王朝の末の天子はみなその側に気に入りの女を侍らせております」と言って断った故事から。
はんしはんしょう
ほとんど死にかかっていること。
はいりゅうざんか
美人が盛りを過ぎて、容貌ようぼうが衰えたことのたとえ。
ばんぶついちば
相対的立場を離れて、万物斉同とする立場による考え方で、この世にあるあらゆるものは同一であると言うこと。
はくすいしんじん
中国の貨幣、銭の異称。
はくがくとくし
広く学んで、熱心に志すこと。
はきうんけつ
波や雲が変幻自在で人の目を奪うということから、詩文を創作することが自由自在で、大変巧妙であること。

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