波詭雲譎(はきうんけつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「波詭雲譎」の意味を解説します。

波詭雲譎
読み方
はきうんけつ
意味
波や雲が変幻自在で人の目を奪うということから、詩文を創作することが自由自在で、大変巧妙であること。
タグ
「は」から始まる四字熟語
波詭雲譎

「は」から始まる四字熟語

ばんばんせんせん
数の限りなく多いこと。
はくしじゃっこう
意志が弱く、決断力に欠けること。
ばんこせんしゅう
永遠に。
はんしゅばっしゃ
あわれな姿になって野宿すること。
はくだいのかかく
永遠に旅を続ける旅人。
はくひんこうりょう
白い花の咲くうきくさと、紅い花の咲くたで。
はいちゅうのだえい
晋の楽広の友人が、杯に映った弓の影を蛇と勘違いし、蛇を飲んだと思い込んで病気になったが、後にそれが弓の影であったと知ると、病気がたちまち治ったという故事から。
ばかかほう
愚かな者は、人に恨まれたりねたまれたりせず、福が巡ってくるということ。

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