白衣三公(はくいのさんこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「白衣三公」の意味を解説します。

白衣三公
読み方
はくいのさんこう
意味
地位も権力も持たないものが出世して高官になること。
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「は」から始まる四字熟語
白衣三公

「は」から始まる四字熟語

はんかんくにく
敵の間者を使って敵情を知り、敵の仲を裂く「反間の計」と、自分の身を傷つけて、相手の信頼を得て密偵行為を行う「苦肉の計」のこと。
はんぷくほうまん
舟の帆ほが風をいっぱいに含んで膨らんでいるさま。
はがんみしょう
顔をほころばせて、ほほえみ笑うこと。
はくがくたくしき
広く学問に通じていて、優れた見識のあること。
ばかかほう
愚かな者は、人に恨まれたりねたまれたりせず、福が巡ってくるということ。
ばくばくもうもう
ぼんやりしていてよくわからないさま。
はきゅうこうか
波紋が広がるように、徐々に広い範囲にききめが広がっていくことで結果的に引き起こされるような効果。
はっこうかんじつ
白い虹が太陽を貫いてかかる。

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