「い」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典|ページ:7
「い」から始まる四字熟語を447件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。
いっかだんらん
家族全員が集まり、仲良く語り合って時を過ごすこと。
いっかん(の)ふうげつ
俗世にとらわれない自然の中で悠々自適な生活を送ること。
いっきいちゆう
状況が変わるたびに喜んだり心配したりすること。
いっきいっせん
貧しくなったり、豊かになったりすること。
いっきかせい
途中で休むことなく一気に文章を書き上げること。
いっきじっき
一回の食事の間に、十度も席を立ち上がる意。
いっきとうせん
一人で千人の敵と戦うことが出来ること。
いっきのこう
仕事を完遂する間際の、最後のひと踏ん張りのこと。
いっきゃくいってい
ふつうは複数の客を招いて行うが、ただ一人だけをよんで催す茶事のことをいう。
いっきゅういっかつ
きわめて貧しい暮らしのたとえ。
いっきゅうにゅうこん
野球で、精神を集中して一球一球を投げること。
いっきゅうのかく・いっきゅうのむじな
同じ丘にすむむじな。
いっきょいちえい
一定の形を保つことなく、消えたり満ちたり常に変化して予測しがたいことのたとえ。
いっきょいちじつ
さまざまに変化して、予測が難しいことのたとえ。
いっきょくしゅうちゅう
中心となるただ一つの地域・集団に政治・経済・文化等の諸機能が集まること。
いっきょりょうしつ
何か一つの事をおこすことで、それとともに他の事でも一時に損害を受けること。
いっきょりょうとく
一つの動作や行動によって二つの利益を得ること。
いっくいっちょく
連歌・俳諧興業における俳席の掟の一つ。
いっけつふしん
一度の失敗で挫折してしまい、二度と立ち上がれなくなること。
いっけんいっか
神社仏閣等の格天井、組入天井等の板に花模様を描くとき一間(ひとま)に一個の花を入れることをいう。
いっけんらくちゃく
問題となっていた物事や事件が解決し、決着がつくこと。
いっこういちびゃく
陰の気と陽の気が衰えたり盛んになったりするさま。
いっこういってい
高くなったり低くなったりすること。
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