一句一章(いっくいっしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一句一章」の意味を解説します。

一句一章
読み方
いっくいっしょう
意味
俳句の形式。対象を一気に詠み句の途中に切れを入れない形。一物だけを用い、一つのものだけに焦点を当てて詩情を盛り込む。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一句一章

「い」から始まる四字熟語

いちこういちびゃく
陰の気と陽の気が衰えたり盛んになったりするさま。
いっぷくいっせん
昔、道端で一杯の抹茶を「一文」で売ったこと、またその商いをした人。
いちねんほっき
仏門に入り、悟りを開こうと固く決心すること。
いっきょりょうとく
一つの動作や行動によって二つの利益を得ること。
いきじじょ
不屈の心。
いちいこうく
心を打ち込んで、苦しみながら考えること。
いかいちだつ
官職を取り上げること。
いるいちゅうぎょう
仏が衆生しゅじょうを救うために、迷いの世界である俗世に身を投じること。

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