一句一章(いっくいっしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一句一章」の意味を解説します。

一句一章
読み方
いっくいっしょう
意味
俳句の形式。対象を一気に詠み句の途中に切れを入れない形。一物だけを用い、一つのものだけに焦点を当てて詩情を盛り込む。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一句一章

「い」から始まる四字熟語

いっきのこう
仕事を完遂する間際の、最後のひと踏ん張りのこと。
いっぱんせんきん
ほんの少しの恩義でも決して忘れず、手厚いお返しをすること。
いっぽんどっこ
仏具の独鈷に似た文様をひと筋織り出した博多織。
いっちょういっせき
ほんの少しの時間。
いしゅくしんりつ
生気を失い、恐怖で身をすくめていること。
いっせきにちょう
一度の行動で二つの利益を得ること。
いちしんきげん
新しい時代の始まり。
いっきとうせん
一人で千人の敵と戦うことが出来ること。

一句一章のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす