一貴一賤(いっきいっせん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一貴一賤」の意味を解説します。

一貴一賤
読み方
いっきいっせん
意味
貧しくなったり、豊かになったりすること。また、貧しいときと豊かなときで人の扱いが変わるということ。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一貴一賤

「い」から始まる四字熟語

いしょくどうげん
日常の食生活に気を配ることが、一番の病気予防になるということ。
いっこくさんこう
一つの国に三人の主権者がいること。
いちりいちがい
利益がある一方で害もあること。
いちぎゅうめいち
一頭の牛の鳴き声が聞こえるほどの近い距離。
いったいぶんしん・いったいふんじん
一つのものが複数のものに分かれること。
いちじほうへん
文章を書く際の一字の使い分けで、人を褒めたりけなしたりすること。
いっぷくいっしょう
同じ父母から生れた兄弟姉妹。
いっとひゃっぺん
一斗の酒を飲む間に、百編の詩を作ること。

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