一觴一詠(いっしょういちえい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一觴一詠」の意味を解説します。

一觴一詠
読み方
いっしょういちえい
意味
一杯の酒を飲みながら、一つの詩を歌うこと。酒を飲みながら詩を読む、風流な楽しみのこと。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一觴一詠

「い」から始まる四字熟語

いっかそうでん
一つの家系でのみ、代々引き継いでいく技術やもののこと。
いっこひゃくだく
人望や権威が強く、一声かければ応じる人の多いたとえ。
いちろうえいいつ
一度苦労すれば、その後長くその恩恵を被り、安楽な生活を送ることができること。
いちじりゅうこう
その時々の世の中の好みに応じた一時的な新しさのこと。
いっさいたふ
一人の妻に、二人以上の夫がいること。
いちもくじゅうぎょう
書物などを速く読む力がすぐれていることのたとえ。
いっすいしけん
同じ水でも見るものが違えば、いろいろな解釈が出来るということ。
いっきゅういっかつ
きわめて貧しい暮らしのたとえ。

一觴一詠のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす