一觴一詠(いっしょういちえい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一觴一詠」の意味を解説します。

一觴一詠
読み方
いっしょういちえい
意味
一杯の酒を飲みながら、一つの詩を歌うこと。酒を飲みながら詩を読む、風流な楽しみのこと。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一觴一詠

「い」から始まる四字熟語

いっせいちご
一生涯を通じての間。
いっぱつせんきん
ものすごく危険なことのたとえ。
いっぷくいっせん
昔、道端で一杯の抹茶を「一文」で売ったこと、またその商いをした人。
いぎょくよう
魚で蠅を追うとかえってますます蠅が寄ってくることから、物事の処理・解決に間違ったやり方・手段を用いるたとえ。
いぶけいぶん
学芸と武術の両方を重んじて、政治の土台にすること。
いちじいっく
一つの文字と一つの語句。
いっこけいせい
絶世の美女のこと。
いちにちせんり
すぐれた馬が一日に千里も走ることから、転じて才能が優れていることのたとえ。

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